今日の「ちょっと昔のMLB」日記

mlb.comより管理人が勝手に翻訳!
誤訳の嵐か??さて、どんなもんでしょうか?

1967年4月25日

ヤンキースの左腕ホワイティ・フォードが、大リーグでの
最後となる通算236勝目をあげました。
「ザ・チェアーマン・オブ・ザ・ボード(会長)」は、最後の3シーズンは
ふるいませんが、彼の生涯の勝率.690は、200勝以上の投手の
中では今でも最高記録となっています。

ホワイティ・フォード

★プチトリビア

通算236勝106敗で勝率.690は200勝以上で最高記録。
ちなみに70以上の勝ち負けになると、1884年にホス・ラドバーンが
勝率.833(60勝12敗)があります。

◆今日の気になった出来事

エンゼルスの大谷翔平が24日(日本時間25日)の敵地アストロズ戦で
メジャー4度目の先発マウンドに上がる。
両軍のスターティングメンバーが発表された。

アストロズは現在、ア・リーグ西地区首位を走っており、
0.5ゲーム差でエンゼルスが追っている。
「投手・大谷」は勝利に貢献できるか。

大谷はここまで投手として3登板で2勝1敗、19奪三振、防御率3.60、
打者としては11試合の出場で打率.333、3本塁打、11打点。
4月に3勝、3本塁打となれば、メジャー史上初となる。

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1996年4月24日

ミネソタ・ツインズがデトロイト・タイガースに24−11のスコアで勝利した時
ポール・モリターとグレッグ・マイヤーズは共に5得点をマークしました。
これはその日のハイスコアゲームのひとつであり、大リーグ14チームで
合計195点が入り、20世紀での1日のハイスコアを記録しました。

ポール・モリター

★プチトリビア

ミネソタ・ツインズ史上でこの日の24得点が史上最高で
ちなみに1996年はツインズ史上最高打点812も記録となっています。

◆今日の気になった出来事

米大リーグは23日に週間MVP(16日〜22日)を発表し、
ア・リーグはアスレチックスのショーン・マナイア投手(26)と
オリオールズのマニー・マチャド内野手(25)、
ナ・リーグはダイヤモンドバックスのパトリック・コービン投手(28)が選ばれた。

マナイアは21日のレッドソックス戦で自身初のノーヒットノーランを達成。
マチャドは6試合で打率5割(22打数11安打)、5本塁打、8打点と活躍した。

コービンは17日のジャイアンツ戦で1安打完封勝利。
22日のパドレス戦でも6回2安打2失点の好投で今季4勝目を挙げた。

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1999年4月23日

セントルイス・カージナルスのフェルナンド・タティスは、
1イニングに2本の満塁本塁打を放った最初の大リーグ選手となります。
2本の満塁弾は3回にドジャースの右腕チャン・ホ・パクから放ちます。
彼の合計8打点はカージナルスを12−5の勝利に導きました。

フェルナンド・タティス

★プチトリビア

この年、タティスは打率.298、34本塁打、107打点をあげて、
マーク・マグワイヤの後ろの4番をつとめました。

◆今日の気になった出来事

エンゼルス・大谷翔平投手(23)がこの日のジャイアンツ戦に
メジャー初のクリーンアップ「4番・DH」で起用された。

1914年以降、先発として3試合以上登板した投手が
「4番」で起用されるのは1961年、ドン・ラーセン
(カンザスシティ・アスレチックス)以来、57年ぶり16人目のこと。
ラーセンはヤンキース時代の1956年ワールドシリーズ第5戦で
史上唯一の完全試合を達成した投手でもある。

「4番」として最多出場した投手は1919年のベーブ・ルース
(レッドソックス)でこの年、ルースは119試合に「4番」で
起用され打率3割2分2厘、29本塁打、114打点を挙げ本塁打、
打点の2冠に輝いている。

1916年のジョージ・シスラー(セントルイス・ブラウンズ)の76試合。
3位はルースが二刀流として唯一、2桁勝利2桁本塁打(13勝11本塁打)
をマークした18年の74試合となっている。

試合前、ソーシア監督はその理由を「打席でも落ち着いているし、
大リーグの投手にも慣れてきている」と説明。
主砲・プホルスに休養を与えるための措置とはいえ、
メジャーデビューからわずか10試合目(野手出場)の新人を
クリーンアップに据える信頼を語っていた。

第3打席で右前安打を放ち、4打数1安打で打率は3割3分3厘。
チームは2−4で敗れた。

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2018年4月1日、アスレティックス戦で
メジャー初先発初勝利を飾った記念の
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表面には大谷翔平選手のフォト、裏面には大谷翔平選手の
バイオグラフィがレイアウトされています。
ブロンズコインは、表面にはエンゼルスのロゴ、
裏面はMLBのロゴがデザインされています。
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1970年4月22日

殿堂入りの右腕トム・シーバーが、サンディエゴ・パドレス戦で
大リーグ記録となる19奪三振をマークして2−1でメッツを
勝利に導きます。
19奪三振は更新されましたが、10者連続三振はいまだに
大リーグ記録として残っています。

トム・シーバー

★プチトリビア

シーバーの10者連続三振は、6回二死からゲーム・セットまで
続けたもので、最後のアル・フェレイラを空振り三振にしとめて
達成しました。

◆今日の気になった出来事

オークランド・アスレチックスの先発左腕ショーン・マネイアが21日、
ボストン・レッドソックス戦でノーヒットノーランを達成した。
レッドソックスが相手としての無安打無得点達成は1993年以来となる。

この試合で四球を2個与えたものの、マネイアは108球で10奪三振の好投を披露。
最後はハンリー・ラミレスを内野ゴロに打ち取り、快挙を成し遂げた。

2018年シーズンの大リーグでノーヒットノーランが生まれたのは今回が初。

球団としては、8年前の2010年にダラス・ブレーデンがタンパベイ・レイズ戦で
完全試合を達成して以来、12人目の記録となった。

一方、レッドソックスは25年前にシアトル・マリナーズのクリス・ボシオに
偉業を達成されて以降、3987試合にわたってノーヒットノーランを許しておらず、
これはメジャー史上2番目に長い記録だった。最長記録はアスレチックスが持っている。

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1971年4月21日

ピッツバーグのスラッガー、ウィリー・スタージェルが
11日間で2度目の1試合3本塁打をマークします。
スタージェルはリーグ1位の48本塁打と2位の125打点を
あげて、彼の栄誉殿堂入りにふさわしいキャリアの中で
最も大きいシーズンを送りました。

ウィリー・スタージェル

★プチトリビア

スタージェルが21年間で放った本塁打は475本。
あの広いドジャー・スタジアムで場外弾を2発放り込んだ
唯一の選手です。

◆今日の気になった出来事

ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手が19日(日本時間20日)の
本拠地ブルージェイズ戦で5号ソロを放ち、チームの4-3勝利に貢献した。

これについて球団公式サイトは25歳の強打者がマーク・マグワイアを
超えるペースで本塁打を量産していることを伝えている。

ジャッジは3-2と1点リードで迎えた7回1死走者なしの場面で
相手2番手クリッパードから左翼席へ5号ソロを記録。
ヤンキースに貴重な追加点をもたらした。
ヤンキースは8回に1点を返されたが、リードを守って勝利した。

メジャー2年目の昨季、52本塁打で本塁打王と新人王に輝いた
“怪物”ジャッジ。

球団公式サイトは試合後、「アーロン・ジャッジは
新たな歴史的本塁打を放った」とレポートし、ここまで
マーク・マグワイアを超えるペースで本塁打を量産していることを伝えた。

ジャッジはここまでキャリア通算199試合で61号を記録しており、
これは1987〜88年のマグワイアの204試合を抜いて最速ペースだという。

ジャッジは記事の中で「すべての試合に勝ちたいだろうが、
4月19日だ。まだ序盤だよ。僕たちにはまだやるべきことがたくさんある。
改善すべきことが多くあるんだ。小さなことに取り組んでいけば、
目標に達することができる」と語っており、今後の飛躍を見据えていた。

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1939年4月20日

ボストン・レッドソックスの偉大なテッド・ウィリアムスが
大リーグデビューします。
ヤンキースのエース、レッド・ラフィングに対して
最初の2打席は三振に倒れるが、次の打席で
外野フェンス直撃のニ塁打を放ちます。
「テディー・ボールゲーム(テディーのための試合?)」は、
偉大なルーキーシーズンを送った一人で、打率.327、
31本塁打、145打点で打点王に輝きました。

テッド・ウィリアムス

★プチトリビア

1939年にデビュー以来、1960年に引退するまで、
打率が3割に届かなかったのは、1959年の一度だけ。
(戦争にいった52、53年も規定打席不足ながら4割以上)
通算打率は.344の史上最高の天才打者です。
1943年から45年までの戦争による不出場がなければ。。。

◆今日の気になった出来事

ドジャースの前田健太投手(30)がパドレス戦に先発し、
5回2/3を8安打4失点で2勝目(1敗)を挙げた。
最速150キロの直球とチェンジアップを軸に、今季2度目の2桁、
10奪三振。奪三振率はエースのクレイトン・カーショー投手(30)を
上回り、先発陣ではチーム1位の15.07をマークし、
チームは13−4と大勝した。

力のある直球で攻めた。落差の大きいチェンジアップで
バットに空を切らせた。前田が8安打されながらも、勝利に導く投球で、
ドジャースの4連勝に貢献した。

「四回と五回は修正したことは収穫。味方の援護のおかげで勝ちがついたので、
それはすごくうれしい」

二回は一死満塁から押し出し四球を与えるなど2失点。
三回にも3安打、1四球が絡み2点を献上したが、左打者(両打ち含む)5人が
並ぶパドレス打線に対し、今季2度目の2桁、10三振を奪った。

ここまで4試合で14回1/3を投げ、計24三振。
悪天候で6日(日本時間7日)の先発登板が一度、流れたため、
規定投球回数には達していないが、「奪三振率15・07」はエース、
カーショーの10・73を上回り、ド軍先発陣でトップ。
両リーグ1位のアストロズ、ランス・マッカラーズ・ジュニア投手(24)の
14・57も上回っている。

この日の最速は93マイル(約150キロ)。
直球が走り出し、対となるチェンジアップも生きた。
10三振のうち、決め球は直球が4、チェンジアップが4、スライダーで1、
カーブで1だった。

4月11日に誕生日を迎え“ミソジ初勝利”となった。
「プロに入ったときは30歳ってすごいおじさんだなって。
実際、いま自分がなってみると、すごい元気」。

大リーグ移籍後は、筋力アップのためにトレーニング量を増やし、
キャンプ中は、夜明け前の午前6時過ぎからトレーニング室に入っている。

広島入団時は67キロだった体重がメジャー移籍時の2年前が
83キロで現在は86キロ。
筋肉量が増え、並み居る強打者たちに力勝負を挑んでいる。

「安打はたくさん打たれているけど、長打が少ないのはプラスにとらえたい。
単打で終わっているんだ、とうまく切り替えたい」

次回先発は中5日で24日(同25日)、ホームでのマーリンズ戦。
パワーピッチャーに“変身”した30歳のマエケンが連勝を狙う。

今日の19日(日本時間20日)レッドソックス戦にエンゼルス大谷翔平投手の
打順がまた1つ上がり「6番指名打者(DH)」で先発出場する。

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1960年4月19日

愛国者の日のフェンウェイ・パークでロジャー・マリスは、
ニューヨーク・ヤンキースのメンバーとして雄大なデビューを
しました。
彼は2本塁打と4打点でヤンキースを8−4の勝利に導きます。
マリスはシーズンを通してホットな打撃を続け、37本塁打を
上乗せしてアメリカン・リーグMVPに輝きました。

ロジャー・マリス

★プチトリビア

1957年にインディアンスでデビューしたマリスは、58−59年は
アスレチックスに在籍し、60年にヤンキースへ。
60年は39本が2位、112打点と長打率.581が1位でした。

◆今日の気になった出来事

エンゼルスの大谷翔平投手(23)は、
本拠地でのレッドソックス戦に先発も、メジャー最短となる2回で降板。
1本塁打を含む4安打3失点で、初黒星(2勝)を喫した。

右手の中指にまめができたため、次回先発は流動的となった。
故障者リスト(DL)には入らない見込み。
チームは1−10で大敗し、連勝は7で止まった。

2連勝を飾った前回の登板、8日(同9日)のアスレチックス戦で
右手の中指にまめができていた。
「いけると思った」が、いざ投げると制御が利かなかった。

1番のベッツに156キロの直球を左中間席に運ばれ、先頭弾を許した。
一回で28球、二回は38球と球数が増加。4安打3失点で降板を告げられた。
4安打は、すべて直球を狙われた。

最速100マイル(161キロ)を計測したが、
メジャー2位のチーム打率・275&89得点(試合前時点)を誇る
レッドソックス打線は見逃してくれない。
この勝利で14勝2敗となったレ軍の勢いに圧倒された。

「シーズンの最初だったので、きょうは大事を取って降りようか、となった。
もしこれがシーズン後半の戦いだったら、それはもう、
いける(続投できる)と思う」

ソーシア監督は、これまで通り大谷を中6日で24日(日本時間25日)の
アストロズ戦(ヒューストン)に先発させるかと問われると、
「柔軟に考える」と言うにとどめた。

「どの投手でもまめができたり、爪が割れたりすることはある。
その中でも抑えないといけない。そこは言い訳にはならない」と大谷。

DHで出場することへの影響については「ないです」と言い切った。
故障者リスト(DL)には入らず、打者として出場を続ける。
投手としての調整は慎重に進めながら、リベンジの機会を待つ。

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1981年4月18日

インターナショナル・リーグのポータケット・レッドソックスと
ロチェスター・レッドウイングスは、次の日の朝4時7分で
サスペンデッドになるまで32イニングをプレーしました。
この試合は6月23日に再試合となり、レッドソックスが33回の
裏に点をあげて、3−2で勝利しました。
未来の大リーグのスターとなるウェイド・ボッグスとカル・リプケン・Jr
がプレーしていて二人合わせて25打数6安打でした。

カル・リプケン・Jr ウェイド・ボッグス

★プチトリビア

基本的な大リーグのルールでは、ア・リーグは午前1時を過ぎたら
新しいイニングに入りませんが、ナ・リーグには制限時間はありません。

◆今日の気になった出来事

エンゼルスの大谷翔平投手が17日(日本時間18日午前11時7分開始)の
本拠地レッドソックス戦でメジャー3度目の先発登板に挑む。

両軍のスターティングメンバーが発表となり、
レッドソックスは2012年サイ・ヤング賞左腕デビッド・プライスが先発する。

大谷は強力打線を抑え、チームを勝利に導けるか。
ここまで2戦2勝、防御率2.08で白星を手にすれば、自身開幕3連勝となる。

マリナーズのイチロー外野手(44)が
17日(日本時間18日午前11時10分開始)の
アストロズ戦に「8番・左翼」で先発出場することが発表された。

ヤンキース田中もマーリンズ戦に先発。
3回終わって、0−4とリードされている。

★今日のオススメ!


カルロス・コレア 直筆サイン入り アストロズ 50周年記念オーセンティック ユニフォーム ロード

"2015 AL ROY"インスクリプション入り
2012年のMLBドラフト全体1位指名で
ヒューストン・アストロズから指名を受け、
第4回WBCのプエルトリコ代表に選出された、
アストロズのカルロス・コレア選手。
オススメ度★★★★★(激レア!)

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1956年4月17日

ニューヨーク・ヤンキースのミッキー・マントルは、
グリフィス・スタジアムでカミロ・パスカルから
テープ・メジャー・ショットを2本放ちます。
2本とも500フィート(約152m)を越えたと記録されます。
ヤンキースとワシントン・セネタースの両チーム合わせて
6本塁打が出た試合は、10−4でヤンキースが開幕日を
勝利で飾りました。

ミッキー・マントル

★プチトリビア

テープ・メジャー・ショットとは、巻尺で計測しなければならないほど
遠くまで飛んだ本塁打という意味で、この日の1本目は525フィート
(約162m)飛んだと推定されましたが、マントルは420フィート(約142m)
以上飛ばした本塁打を生涯で100本打ったと計算されています。

◆今日の気になった出来事

MLBは16日、週間最優秀選手を発表した。

アメリカン・リーグではアストロズのジャスティン・バーランダー投手、
ナショナル・リーグではナショナルズのマックス・シャーザー投手が選ばれた。

バーランダーは9日のツインズ戦では7回無失点、9三振で勝利投手に。
15日のレンジャーズ戦でも8回1失点、11三振と好投した。

シャーザーは9日のブレーブス戦で10三振の完封勝利をマーク。
14日のロッキーズ戦でも7回2失点、11三振で勝利投手になった。

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1940年4月16日

クリーブランド・インディアンスのボブ・フェラーは、
大リーグ史上初で唯一の開幕日ノーヒッターをします。
フェラーはシカゴ・ホワイトソックスのエドガー・スミスを破り、
コミスキー・パークで1−0で勝ちます。
ホワイトソックスのスター、ルーク・アップリングは一つの打席で
15球連続ファールを打ちますが、安打をすることに失敗しました。

ボブ・フェラー

★プチトリビア

当時にスピードガンがあれば、何kmの速さのボールを
投げていたか、というほど速かったそうです。

◆今日の気になった出来事

エンゼルスの大谷翔平投手が3試合目の先発予定だった
15日(日本時間16日)のロイヤルズ戦(カンザスシティー)は
寒さのため試合が中止となった。

大谷の登板について、エンゼルスのソーシア監督は
17日(同18日)のに本拠地で行われる
レッドソックス戦への登板を明言した。

試合が行われる予定だったカンザスシティーでは
前日も季節外れの雪が舞ったが、この日も雪がちらつき、
試合開始前の気温はマイナス1度だった。

中止になったロイヤルズ戦は6月25日(日本時間同26日)に
同じくカンザスシティーで行われることに日程が変更となった。

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