mlb.comより管理人が勝手に翻訳!
誤訳の嵐か??さて、どんなもんでしょうか?
1919年1月31日
ジャッキー・ロビンソンがジョージア州カイロで誕生します。
20世紀で最初のアフリカ系アメリカ人として大リーグで
プレーしたロビンソンは最初の数年間は極度の侮辱行為と
憎悪に耐えなければなりませんでした。
しかし、彼の勇気と引き起こすプレーによって彼はヒーローとなり
全ての人種のドアを開放しました。
★プチトリビア
当時のニグロ・リーグのスターはサッチェル・ペイジ、
ジョシュ・ギブソンがいたがブランチ・リッキーは若さと
強靭な精神力を持ったロビンソンを選んだといわれています。
リッキーの眼は正しかったと言えるでしょう。
◆今日の気になった出来事
米大リーグ機構が徹底した審判員の身辺調査を実施していることが
AP通信の報道で明らかになった。
審判員組合のジョン・ハーシュベック会長は、
調査担当者が審判員の周辺に実施した聞き取り調査の内容について説明。
家庭内暴力、薬物疑惑、大規模なパーティー開催や人種差別主義の団体との
関係などについて直接的に質問しており、そのことだけで審判員の名誉を傷つけるとしている。
MLB幹部のジミーリー・ソロモン氏は
「調査官に不適当な行いはなかった」と調査方法を支持する談話を発表。
NBAの審判員が昨年、八百長を認めて逮捕される事件があったため、
経歴調査を強化することになった、としているが、
審判員組合は度の過ぎた調査として不快感を示している。
★今日のオススメ!

↑オーセンティック ジャッキー・ロビンソン
トリビュート ジャージ(ドジャース/ホーム)
1947年4月15日、初の黒人選手としてジャッキー・ロビンソンが
大リーグデビューした日を記念して、毎年4月15日は「ジャッキー・ロビンソン・デー」とされ、
大リーグの記念日になっています。
それを記念して作られたジャージです。
オススメ度★★★★(超メモラビリア!)
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1978年1月30日
コミッショナーのボーウィ・キューンは、オークランド・アスレチックスの
バイダ・ブルーとシンシナチ・レッズのデイブ・リバリング一塁手プラス
175万ドルのトレードをキャンセルにします。
アスレチックスが適正な補償を受け取らないと言う事で、
キューンはトレードをやり押すように進言します。
結局、アスレチックスはブルーを7選手とジャイアンツ間でトレードし、
ポール・ブレア外野手と交換でリバリングを再取得しました。
★プチトリビア
ブルーは70年代を代表する左腕投手。
71年に24勝で8完封、防御率1.82、301奪三振で
史上最年少でMVPとサイヤング賞をダブル受賞しました。
◆今日の気になった出来事
米国野球殿堂のあるニューヨーク州クーパーズタウンでの記念試合が、
今季を最後になくなることになった。
レギュラーシーズンの合間に行われる記念試合は1940年から続いており、
今年は6月16日にCHCとSDが殿堂に隣接するダブルデー・フィールドで対戦する。
ボブ・デュパイ最高執行責任者は「大リーグの複雑な日程が生む難問のため、
レギュラーシーズン中に出場する2チームの調整をすることが年々難しくなっていた」
と開催中止の理由を説明した。
★今日のオススメ!
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↑MLB 2007 UD EXQUISITE トレーディングカード
全99種類のレギュラーカードには
今後プレミア必須のルーキーカードが満載。
1パックにレギュラーカードが1枚、ルーキー直筆サインカードが1枚、
コンボ直筆サインカードが1枚、直筆サイン入りメモラビリアカードが1枚、
その他直筆サインが2枚封入されます。
更に10ボックスに1枚の確率で1OF1直筆サインカードが出現。
レギュラーカードにはシリアル入りのパラレルバージョンもラインナップ。
オススメ度★★★★(残りわずか!)
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1971年1月29日
ピッツバーグ・パイレーツは、マッティ・アルー外野手と
ジョージ・ブルネット投手を出しセントルイス・カージナルスの
ネリー・ブライルズ投手とビック・ダバリーヨ外野手を
交換で獲得します。
新戦力は1971年のワールドシリーズで重要な働きを
します。
第5戦でブライルズはボルチモア・オリオールズから勝利し
ダバリーヨは代打の切り札としてカギになりました。
★プチトリビア
ダバリーヨは70年から代打として君臨して、通算96本の
代打安打を記録しました。
ブライルズは、あのボブ・ギブソンの代役で14勝して台頭。
歌が得意で試合開始前の国歌を歌った事があるらしい。
◆今日の気になった出来事
BOSの今季の入場券前売りが記録的な売り上げを見せている。
今季、本拠地フェンウェイ・パークで行われる試合の大半は、
26日午前10時に販売を開始。
28日までに昨年同日比で2.9%増の234万3204枚が売れた。
昨年はシーズン全体で約297万枚売れており、早くも8割近くがさばけた計算。
昨季終了まで388試合連続で完売している本拠地試合の人気は高まる一方。
★今日のオススメ!
大人気のヤンキース 中綿ジャケットです。
内側はキルティングになっていてかなり暖かいです。
バッグ右下に刺繍があります。
オススメ度★★★★(カラーは、3色あり)
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1958年1月28日
ブルックリン・ドジャースの捕手ロイ・キャンパネラは、
早朝の自動車事故で麻痺を起こし、見事なキャリアを
終わらせます。
ドジャースでの10シーズンで242本塁打を記録し
3回のナショナル・リーグMVPに輝きました。
大リーグでのキャリアに先駆けて、カンパネラは
ニグロ・リーグのボルチモア・エリート・ジャイアンツでも
主役でした。
★プチトリビア
捕手で3回のMVPは、ヤンキースのヨギ・ベラがいるが
ベラは19年のキャリアで3回。
キャンパネラのすごさがわかりますよね。
◆今日の気になった出来事
BALのエリック・ベダードがSEAへ移籍するトレードが合意に達した、
とボルティモア・サン(電子版)が27日付で報じた。
だが、BALのアンディ・マクフェイル球団社長はトレード合意を否定している。
★今日のオススメ!
原題は、『MLB HONOO NO PITCHING -GOWAN TOSHU RETSUDEN-』
ノーラン・ライアン、ペドロ・マルチネスら豪腕投手のDVDです。
オススメ度★★★★★(1/25発売NEW!)
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1982年1月27日
シカゴ・カブスは、フィラデルフィア・フィリーズから
イバン・ディヘイスース遊撃手と交換で、
ライン・サンドバーグとラリー・ボーワを獲得します。
サンドバーグは1984年にナ・リーグMVPに輝き、
次の10年間で9度のゴールドグラブ賞に輝き、
このトレードはカブスにとって最良のものとされています。
★プチトリビア
94年に一度引退したサンドバーグは、96年に復帰。
25本塁打、92打点と見事なカムバックだった。
2005年の殿堂に選ばれ、背番号「23」は永久欠番になりました。
◆今日の気になった出来事
OAKのビリー・ビーンGMは、バリー・ボンズ獲得の可能性を暗に否定したようだ。
ビーンGMはファン感謝デーであるファンからボンズを獲得するかを問われ、
FAについてはコメントしないと前置きしつつ、チームの方向性ははっきり描かれており、
それが質問に対する答えになるだろうと語った。
なお、この質問に対しては会場内の数十人から一斉に「ノー!」の声が上がり、
ボンズ獲得に対するファンの抵抗の大きさが示されたという。
★今日のオススメ!

↑ライン・サンドバーグ オーセンティック 直筆サインボール HOF 05入り
STEINER社製 STEINERホログラム付。
STEINER社の証明書(CERTIFICATE OF AUTHENTICITY)付。
Ultra Pro UVプロテクト・ベースボール・ケースも付いています。
オススメ度★★★★
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1962年1月26日
ニューヨーク・ヤンキースのスター、ロジャー・マリスと
ミッキー・マントルは、映画「Safe at Home」の出演
契約をします。
この映画は1961年のマリスの記録破りの61本塁打のあとで
マリスとマントルをスターにし、エースのホワイティ・フォードと
ラルフ・ハウク監督を売り込むことになります。
★プチトリビア
激動の時代を生きたマリス。
必ずしも新記録は祝福されず、球界からも異論の声が出たほど。
新記録には、ごちゃごちゃいわず祝いましょう!
◆今日の気になった出来事
MINは、ジャスティン・モーノーと年俸調停を回避し、
6年総額8000万ドル(約85億4000万円)で契約を結んだと発表した。
なお、今回のMINとモーノーの契約で、年俸総額は球団史上最高額。
また6年という契約期間も球団過去最長となっている。
★今日のオススメ!

↑2004 Donruss Elite Passing the Torch Bats Roger Maris
孤高のスラッガー、ロジャー・マリス。
ミッキー・マントルとMM砲と呼ばれましたが、
生え抜きのマントルに対して、マリスには厳しかったようです。
オススメ度★★★★(限定50枚の逸品)
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1945年1月25日
ラリー・マクフェイル、ダン・トッピング、デル・ウェブは、
前オーナーのジェイコブ・ルーパートから280万ドルで
ニューヨーク・ヤンキースを購入します。
新しい政権の元でヤンキースは、1947年から1964年まで
に10回のワールドチャンピオンを勝ち取る王朝を築きます。
★プチトリビア
1949年から53年までは前人未踏の5連覇しています。
◆今日の気になった出来事
米大リーグ機構は、今季レギュラーシーズンの日程を発表した。
3月25日に東京ドームで、BOSとOAKの対戦で開幕。
アメリカ本土では、同30日のWAS−ATLで公式戦がスタートする。
ちなみに、3月25日の開幕は、最も早いシーズン開幕となる。
★今日のオススメ!
これは変り種ジャケット。
生地がキルティングされたものです。
本物のマジェスティック製です。
オススメ度★★★★(レアでしょう)
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1939年1月24日
創世記の大リーグの偉大な打撃人エディ・コリンズ、
ウィーリー・キーラー、ジョージ・シスラーの3人が
栄誉殿堂に選ばれます。
3人とも2800安打以上で通算打率.333以上を記録しました。
★プチトリビア
コリンズが3315安打、キーラーが2962安打、
シスラーが2812安打を記録しました。
◆今日の気になった出来事
TMPが、ジェームズ・シールズと4年契約。
さらに、5年目から7年目までの3年間は球団側が
行使権を持つ契約オプションとなっており、シールズは出来高払いを含め
最大で7年総額4400万ドル(約47億円)を受け取る可能性があるという。
★今日のオススメ!

↑クーパーズタウンサテンジャケット
シカゴ・ホワイトソックス
ホワイトソックスの80年代バージョンです。
マジェスティック製です。
現OAK監督のトニー・ラルーサが強豪にしました。
オススメ度★★★★(限定のお宝!)
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1979年1月23日
伝説のウィリー・メイズが栄誉殿堂に選ばれます。
「セイ・ヘイ・キッド」は、安打、本塁打、打点の部門で
オールタイム・リーダーであり、432票中409票を取り、
資格初年度で選ばれた14人目となります。
メイズは、ベテランズ委員会選んだウォーレン・ジャイルズと
ハック・ウィルソンとともに8月5日に正式に殿堂入りします。
★プチトリビア
メイズは、660本塁打、3283安打、1903打点と
史上最も才能あるオールラウンドプレーヤーといわれています。
もちろん、バリー・ボンズのゴッドファーザーでもあります。
◆今日の気になった出来事
LADのドン・マッティングリー新打撃コーチが、
家庭の事情でコーチを退任することになったと発表された。
後任には、マイク・イースラー氏の就任すると明らかになった。
★今日のオススメ!

↑NEW ERA Customized W.S.1954 Home
New York Giants(ニューヨーク ジャイアンツ)
1954年のシリーズは、今でも語り継がれる
ウィリー・メイズの「ザ・キャッチ」が出たシリーズ。
当時最強といわれたNYYをシーズン111勝でCLEが制覇。
NYGと戦ったが、4勝0敗でNYGがスイープした。
オススメ度★★★★(お宝!)
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1957年1月22日
「ルック・マガジン」は、将来殿堂入りの
ジャッキー・ロビンソンの引退記事を発表します。
ブルックリン・ドジャースのスターの彼は、12月の
ニューヨーク・ジャイアンツへのトレードの記事が
流れた時点で引退しると決めていました。
★プチトリビア
56年のロビンソンは、打率.275、10本塁打、47打点
と精彩なくトレードもいたしかたなかったでしょうか。
通算では、打率.311、MVP、新人王、首位打者、
盗塁王、最高出塁率など、たった10年で輝いていました。
◆今日の気になった出来事
3月25、26日に東京ドームで開催される日本開幕戦の公式発表に、
BOSのラリー・ルキーノ球団社長が出席。
「レッドソックスは来日を楽しみにしています」と日本語であいさつし、
日本で開幕戦を行う意義については、メジャーリーグ機構および日本野球機構による
野球の国際普及への感謝、昨季にチームのワールドシリーズ制覇に貢献した松坂、
岡島に対する感謝、そしてBOSのファン層を日本にも広げたい、と答えた。
★今日のオススメ!

↑オーセンティック サーマ ベース プレミアジャケット 2008
(ボストン レッドソックス/RED)
30球団一の戦力充実さで優勝候補NO.1。
2008年も赤い靴下軍団が吼えるか?
マツザカ、オカジマの2年目にも期待です。
オススメ度★★★★(再入荷!)
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1938年1月21日
将来、殿堂入りのジヨー・ディマジオは、
約3ヶ月続く、契約抵抗をはじめます。
ヤンキースのオーナー、ジェイコブ・ルーパートと
ゼネラルマネージャー、エド・バーローとの会談で
45000ドルを要求し、1年25000ドルの申し出を
拒否します。
抵抗はシーズンが始まって2日後の4月20日まで
続きました。
★プチトリビア
37年は打率.346、46本塁打、167打点で
わずか2年目で本塁打王に輝いた。
(この成績なら今なら三冠王でないの?)
◆今日の気になった出来事
COLは、トロイ・トゥロウィッキーと6年契約を結ぶことで合意。
総額3000万ドル(約32億円)の年俸は大リーグ2年目以下の選手では最高額。
身体検査を経て正式契約となる見込み。
★今日のオススメ!
カズオとミゲル・テハダが新二遊間を組む。
ビジオは引退、抑えのリッジは移籍とチーム編成が変わる新生アストロズ。
ナ・リーグ中地区は混戦模様です。
オススメ度★★★★★(お買い得半額セール中!!)
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1871年1月20日
ナショナル・アソシエーション誕生で、将来殿堂入りの
ハリー・ライトは、ボストン・レッドストッキングスとして
契約します。
2ヵ月後、ナショナル・アソシエーションの9チームは
誕生のシーズンを開始します。
★プチトリビア
1869年にレッドストッキングスをプロ化して、
監督兼選手として全米各地を転戦し、破竹の56連勝を
輝かしい記録を残したが、チームは解散してしまいました。
◆今日の気になった出来事
LADが3月15、16日に、中国の北京でSDとオープン戦を開催する。
ジョー・トーリ監督と元SDのデイブ・ウィンフィールド氏が24日に現地入りし、
正式発表を行うことが明らかになったと、ロサンゼルス・タイムズが伝えている。
★今日のオススメ!
2007年は、大ドンデン返しをくらったNYM。
昨年の屈辱をバネに、巻き返しを図る。
ナ・リーグ東地区の本命チームです。
オススメ度★★★★★(お買い得半額セール!!)
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1934年1月19日
コミッショナーのケネソー・マウンテン・ランディスは、
「シューレス」ジョー・ジャクソンの復権を拒絶します。
1919年のワールドシリーズでの八百長に関わった
8人は、彼らの生存中には決して追放は解かれません。
★プチトリビア
ジャクソンは、19年のシリーズで打率.375、6打点を
あげています。そのために彼は関与していないのでは。。。
という声があったのも事実です。
ちなみに生涯打率は.356です。
「Say,it ain’t so,Joe(ウソだといってよ、ジョー)」は
有名な言葉です。(悲しい。。。)
◆今日の気になった出来事
PHIのライアン・ハワードが、来月に予定される年俸調停で、
史上最多タイの金額となる年俸1000万ドル(約10億6000万円)を
希望していることが分かった。
対する球団側は700万ドル(約7億5000万円)を用意しており、
どちらの金額にしても、実現すれば大リーグ歴満3年以下の選手が調停で
得た条件としては最高ランクとなる。
★今日のオススメ!

↑ワールドシリーズ優勝記念フォトミント松坂&岡島(2007年)
記念の金貨とフェンウエイパークの土が入った記念品。
世界限定1000個生産でシリアルナンバー入りです。
オススメ度★★★★(お宝、お宝)
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1969年1月18日
ワシントン・セネタースは、殿堂入りの
テッド・ウィリアムスを新監督に指名します。
前ボストンのスーパースターは、1シーズン7万5千ドルの
5年契約でサインします。
ウィリアムスの指揮の元、1968年の65勝96敗から
1969年は球団記録となる86勝76敗の成績を収めました。
★プチトリビア
結局72年まで4年間、監督を勤め273勝364敗。
勝率.429で打撃の神様も監督では陽の目をみませんでした。
◆今日の気になった出来事
米大リーグは、バド・セリグコミッショナーとの3年間の契約延長を発表した。
MLBのホームページによると、同コミッショナーとの契約延長は、アリゾナ州の
スコッツデールで開かれたオーナー会議で満場一致で承認された。
セリグ・コミッショナーは2012年までコミッショナーを務めることになるが、
1998年に、6年間の暫定任期を経て正式にコミッショナーに就任した。
在任期間20年は、1921〜44年まで初代コミッショナーを務めた
ケネソー・マウンテン・ランディス氏の23年に次ぐ長さとなる。
★今日のオススメ!
NYYの50周年の記念サテンジャケットです。
1903−1952のエンブレム付き。
オススメ度★★★★★(お宝アイテム)
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1977年1月17日
カンザスシティ・ロイヤルズは、18年のベテラン、
トミー・デービスをリリース(解雇)します。
1962年にデービスは驚異的な153打点を記録し
(1998年まで誰も記録出来ず)
2度の首位打者に輝いたデービスは、生涯打率を
.294で終わりました。
★プチトリビア
62年は打率.346、230安打で3つでタイトル。
ドジャースで59年にデビュー以来、10球団目が
ロイヤルズで事実上の引退となりました。
◆今日の気になった出来事
DETは、ネイト・ロバートソンと新たに3年契約を結んだ。
年俸は総額2125万ドル(約23億円)となる。
「昨年から(長期契約に)興味があった。2003年からずっとこのチームにいるのは3人。
その中の1人が僕なのは、うれしい」とコメントした。
★今日のオススメ!

↑オーセンティック チームプライド フーディ(アスレチックス/GREEN)
いよいよ日本開幕戦のチケットが発売になります。
BOS一色になるでしょうね。
あえてのOAKです。
ニック・スイッシャー、マーク・コッツェイを放出。
ビリー・ビーンは、何を考える。。。
オススメ度★★★★(判官びいき)
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1974年1月16日
前ニューヨーク・ヤンキースのミッキー・マントルと
ホワイティ・フォードが栄誉殿堂に選ばれます。
パワフルなマントルはMVPを3回、通算536本塁打
を残しました。
フォードは、「チェアマン・オブ・ザ・ボード(会長)」という
ニックネームで通算236勝とワールドシリーズで10勝の
大記録を残しました。
二人は15年間チームメイトでした。
★プチトリビア
フォードは通算勝率.690でヤンキースの黄金時代を
支えた頭脳派のサウスポーで決して高くない上背から
多彩な球種と度胸満点のハートで勝ち星をあげました。
◆今日の気になった出来事
BOSのオカジマが、都内ホテルで開かれた
「リコーMLB開幕戦(3月25、26日、東京ドーム)」のチケット発売発表会見に出席した。
「世界一のレッドソックスの一員として、日本のファンの前でしっかりとした投球をアピールしたい。
日本での開幕は光栄。レッドソックスの連覇に向け頑張りたい。
(新球種については)開幕戦では披露しない。シーズン中、行き詰まったときに投げたい。
まずはストレート、カーブ、チェンジアップで勝負する。
でも昨年みたいに初球ホームランを打たれたら、試すかも」と語った。
★今日のオススメ!
ランディ・ジョンソン、ロジャー・クレメンスといった
MLB史上に残る偉大なピッチャーたちを特集。
記録はもちろんのこと、その投球法や日々の鍛錬なども紹介する。
オススメ度★★★★★(1/25発売)
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